キューの順番

CRI Atom Craftでの表示は作成順番で並んでおり、後からツリー上でドラッグで入れ替えることができます。

ビルドしたデータでは
キューは格納された順番(通常は名前ソートされている)で記録されていてIndexでアクセスできます。

また、キューIDという飛び番号を許したユーザー任意の番号を持つことができます。
キューIDを使うことで、永久欠番などの扱いができるようになり、ゲーム作成のワークフローにあわせて利用するこが期待できます。

[余談]ほとんどの場合では名前順ですが、リンクや構造が複雑なデータの場合は名前順と異なる場合もあります。