キューをドロップする場所によってできるデータが変化する

波形をドロップする場所によって、出来上がるデータが変化します。
キューシートにドロップすればキューとして登録される。
ワークユニットフォルダ(キューシートのあるフォルダ)にドロップすれば1キューシートに1キューとして登録されます。

1アクションでデータが作れる

キューにドロップすれば、トラックを複数持った形で登録でき、そのままポリフォニック再生やランダム再生に切り替えたりといった作り方ができます。