告知

ADX2ツールVer.2.27.05を公開しました

テクニカルサポートサイトからダウンロードしてお使いください。

2.27.01からの変更点は以下のとおりです。

(1) 仕様追加
  (a) リストペインでウェーブフォームリージョンを選んだとき、参照マテリアルを強調表示する機能
      を追加。
  (b) キューをセッションウィンドウに登録するときに、AISACコントロールを自動追加するかどうか
      を指定する設定を追加。
  (c) キューシートビルド画面のリストペインで列ごとのソートを行う機能を追加。

(2) 仕様変更
  (a) シーケンスコールバックマーカーのID範囲を-2147483648~2147483646から0~2147483646に変更。
  (b) 波形ファイルを外部アプリケーションで開くメニューで、外部アプリケーションが設定されて
      いないとき、ツールプロパティを開く動作に変更。

(3) 不具合修正
  (a) リストペインにスイッチタイプのキューを表示しているとソートが動作しなくなる不具合を修正。
  (b) REACTの変化タイプを「AISAC Mod トリガー」にしたときの「変化AISACモジュレーションキー」、
      「戻りAISACモジュレーションキー」のフラグを無効にするとその後フラグを有効にすることが
      できない不具合を修正。
  (c) インゲームプレビュー中、一部のキュー情報が更新されない不具合を修正。
  (d) キューシートバイナリービルド画面の「クリーンビルド」を実行するとビルドしたファイルも
      合わせて削除されてしまう不具合を修正。
  (e) 言語指定トラックを含むキューシートをビルドすると、エンコードするウェーブフォームの検索で
      エラーになる不具合を修正。
  (f) キューシートビルドダイアログでインゲームプレビュー用Acbのビルド中にエラーが発生すると
      その後のキューシートビルドが中断される不具合を修正。
  (g) キューをセッションウィンドウに登録するときに、使用するAISACコントロールやセレクタの数を
      実際よりも多くカウントしてしまうことがある不具合を修正。
  (h) REACTの変化パラメータにコントロールIDが16以上のAISACコントロールIDが指定できる不具合を修正。

ADX2ツールVer.2.27.01を公開しました

テクニカルサポートサイトからダウンロードしてお使いください。

主な変更点

■CRI Atom Craft Ver.2.27.01
CRI Atom Craft Ver.2.27.00で起こっていた以下の不具合を修正しました。
・DSP設定のエフェクト「32バンドイコライザ」を選択した状態で、プレビュー、プロジェクトの保存を行うとアプリケーションがハングアンプする不具合を修正しました。
・ACBファイル内のトラック、ウェーブフォームリージョンに対するパラメータ設定が無効化、もしくは異なるパラメータを参照してしまう不具合を修正しました。

変更点について詳しくはツールパッケージ内の変更履歴をご確認ください。

以上

ADX2のポータルサイトができました

portal

オーサリングツール(AtomCraft)のチュートリアル動画や便利な使い方、発注者向けのお役立ち情報や、現場の声(予定)、フォーラム(予定)、イベント情報などをまとめたサイトができました。

このブログの右メニューからも行けます。

コンテンツは随時更新中、ぜひご活用ください。どうぞよろしくお願いいたします。

SDK Ver.2.08が公開されました

■今回のリリースの概要

1. 対象機種

(a) PlayStation4
(b) Xbox One
(c) PlayStation3
(d) Xbox360
(e) Wii U
(f) PS Vita
(g) Nintendo 3DS
(h) PC
(i) iOS
(j) Android

2. バージョン情報

(1) ライブラリ
(a) CRI Atom : Ver.2.10.00
(b) CRI File System : Ver.2.72.00
(c) CRI Base : Ver.2.41.00

(2) ツール
(a) CRI Atom Tools : Ver.2.19.00
(b) CRI Atomツールコンバータ : Ver.1.10.03
(c) CRI File System Tools : Ver.2.50.02
(d) バージョン情報閲覧ツール : Ver.1.44

(3) ドキュメント
(a) CRI ADX2マニュアル 2016/02/02版
(b) CRI File Systemマニュアル 2016/02/02版
(c) CRI Errorマニュアル

3. 主な変更点(PC版)

3.1 CRI Atomライブラリ
(1) 不具合修正
(a) criAtomExAcb_DetachAwbFile関数内で処理がデッドロックする可能性が
ある不具合を修正しました。
※Ver.2.09.39以降のライブラリで発生していました。
(b) 現在のピッチ以上の値を毎V設定し続けると、いつまで経ってもピッチが
変更されない不具合を修正しました。
※Ver.2.09.40以降のライブラリで発生していました。
(c) 音声再生中にピッチを大幅に上げた場合(1Vで700セント以上げた場合)に、
音途切れが発生する不具合を修正しました。
【補足】
本修正により、上記操作を行った場合でも音途切れが発生しなくなり
ましたが、ピッチが上がるタイミングが前バージョンより1V遅くなって
います。
(ピッチ変更に耐えうるだけのデータ量をバッファリングしてからピッチ
が変わるよう、動作を変更しています。)
(d) プレイリストモード再生時にアクショントラックが初回しか再生されない不具
合を修正しました。
(e) キューリンクを使用した階層構造データで上位階層のMuteが正常動作しない
不具合を修正しました。
(f) ACFが登録されていない状態でACBファイルをロードし、
criAtomEx_UnregisterAcf関数を実行すると、誤ったエラー情報(ACFが
登録されているかのようなエラー)が返される不具合を修正しました。
(g) マルチAWB機能を使用したACBによるストリーム再生で、常に1つ目のAWBを使用
して再生が行われてしまう不具合を修正しました。
※Ver.2.08.05以降のライブラリで発生していました。
(h) アクショントラックが含まれるキューをシーク再生すると、シークによるアク
ション読み飛ばし時に不正なワーニングが発生する不具合を修正しました。
(i) criAtomEx_SetMonitoringVoiceStopCallback関数で設定したコールバック関数
がカテゴリキューリミットによる停止要因で呼び出された場合に、停止要因と
してCRIATOM_VOICE_STOP_REASON_CUE_LIMITが渡されてしまう不具合を修正し
ました。
(j) ACFデータ内に存在するラベル情報へのアクセスに失敗する可能性のある不具
合を修正しました。
(k) 分割遷移設定されたブロックシーケンス再生で、遷移時に多重に遷移先ブロッ
クを再生してしまう可能性のある不具合を修正しました。
(l) 複数のカテゴリを参照するキューに「REACT用シーケンスエンド」マーカーを
設定すると、カテゴリの参照順によってREACTが駆動したままになってしまう
不具合を修正しました。
(m) 音声再生中に以下の関数を実行した場合に、ごくまれに音途切れが発生
する不具合を修正しました。
– criAtomEx_ExecuteAudioProcess
– criAtomExAcb_LoadAcbFile
– criAtomExAcb_LoadAcbFileById
– criAtomExAcb_GetVersionFromFile
※Ver.1.29.22以降のライブラリで発生していました。
(n) 音声データのループ区間の長さや、再生時のピッチが特定の値になった
場合に、ループ位置で音途切れの危険性が高くなるケースがあったため、
バッファサイズを調整しました。
【備考】
以前のバージョンでは、不具合発生条件に合致した場合、サーバ処理の
間隔が想定の1.125倍以上開くと音途切れが発生する恐れがありました。
修正後のバージョンでは、ループ区間の長さや再生時のピッチに関係なく、
サーバ処理の間隔が想定の1.5倍以内であれば音途切れは発生しません。
(o) WASAPI出力時、サウンドデバイスが想定外のフォーマットを返した場合
にライブラリの初期化でアクセス違反が発生する不具合を修正しました。
(p) サウンドデバイスがWAVEFORMATEX型かつWAVE_FORMAT_IEEE_FLOAT
フォーマットを要求するデバイスでWASAPIの初期化に失敗する不具合を
修正しました。
【詳細】
IAudioClient::GetMixFormat関数でフォーマット情報を取得した際、
WAVEFORMATEX型でWAVE_FORMAT_IEEE_FLOATフォーマットを返すデバイス
の環境で問題が発生していました。
WAVE_FORMAT_IEEE_FLOATフォーマットであっても、WAVEFORMATEXTENSIBLE
型で情報を返すデバイスについては問題は発生していません。
(q) 既定の再生デバイスから音声出力フォーマットが取得できない場合に、
criAtomEx_Initialize_WASAPI関数でアクセス違反が発生する不具合を
修正しました。

(2) 仕様変更
(a) 以下のAHXコーデック関連の宣言および定義を削除しました。
– CRIATOM_FORMAT_AHX
– criAtom_CalculateAhxBitrate
– CriAtomAhxPlayerConfig
– criAtomPlayer_SetDefaultConfigForAhxPlayer
– criAtomPlayer_CalculateWorkSizeForAhxPlayer
– criAtomPlayer_CreateAhxPlayer
– CRIATOMEX_FORMAT_AHX
– criAtomEx_CalculateAhxBitrate
– CriAtomExAhxVoicePoolConfig
– criAtomExVoicePool_SetDefaultConfigForAhxVoicePool
– criAtomExVoicePool_CalculateWorkSizeForAhxVoicePool
– criAtomExVoicePool_AllocateAhxVoicePool
(b) criAtomExAsr_GetBusAnalyzerInfo関数や
criAtomExAsrRack_GetBusAnalyzerInfo関数でレベル情報を取得した際、
CriAtomExAsrBusAnalyzerInfo::num_channelsよりも大きいチャンネル
のレベルが0になるよう動作を変更しました。
【備考】
以前のバージョンでは、CriAtomExAsrBusAnalyzerInfo::num_channels
よりも大きいチャンネルにも、非0のレベル値が書き込まれていました。
(c) REACTのトリガーキューの停止完了を待ってからREACTの戻り処理を開始してい
たのを、トリガーキューの停止処理開始時にREACTの戻り処理を開始するように
仕様を変更しました。
(トリガーキューのリリースとREACTの戻りとでクロスフェードのようなことが
行えるように仕様を変更しました。)
(d) Atom Ver.2.07.54にて、対応を廃止したVer.1.12.71以前のAtomCraftによって
出力されたACB/AWBについて再度対応を行いました。

(3) 機能追加
(a) 全てのAtomExプレーヤに対して停止要求を行う関数を追加しました。
– criAtomExPlayer_StopAllPlayers
– criAtomExPlayer_StopAllPlayersWithoutReleaseTime
(b) 音声に同期した再生時刻の取得関数を追加しました。
– criAtomExPlayback_GetTimeSyncedWithAudio
(c) 上記関数による再生時刻取得を有効にするためのフラグを
CriAtomExPlayerConfig構造体に追加しました。
– enable_audio_synced_timer
(d) AtomExプレーヤハンドルを列挙する関数を追加しました。
– criAtomExAcb_EnumerateHandles
(e) REACTで曲線形状の変化補間が使用できるように機能を追加しました。
(f) 曲線形状のエンベロープが設定された音声データを再生できるように
なりました。
(g) カテゴリ単位でカテゴリを参照しているキューの再生開始後、任意時間同一
カテゴリ参照キューの再生を禁止する機能を実装しました。
禁止時間の設定はAtomCraftでカテゴリに対して行ってください。
(h) キューの再生開始後、任意時間同一キューの再生を禁止する機能を実装しま
した。禁止時間の設定はAtomCraftで行ってください。
(i) トラック遷移再生でのトラック毎の遷移先別遷移タイプ設定機能に対応しま
した。
(j) AISACのPan Spreadグラフに対応しました。
(k) 7.1ch環境向けに出力スピーカーの角度を変更するAPIを追加しました。
– criAtomEx_SetSpeakerAngleArray
(l) ストリーミングデータの枯渇による音途切れが発生した際、エラーコール
バック関数に警告(W2015080610)が返されるようになりました。

3.2 CRI File Systemライブラリ
(1) 不具合修正
(a) ローダのステータスがCRIFSLOADER_STATUS_COMPLETEに遷移した瞬間に
ファイルアクセススレッドがブロックされ、その間に別スレッドで
criFsLoader_SetLoadEndCallback関数⇒criFsLoader_Load関数が実行
されると、登録したロード完了コールバックがロード完了前に実行
されてしまう不具合を修正しました。

3.3 CRI Atom Craft

(1) 仕様追加
(a) REACTの変化時間、戻り時間に曲線編集機能を追加。
(b) 再生パラメータアクションに曲線編集機能を追加。
(c) AISAC、AutomationのグラフポイントをCtrlキーを押しながらクリックで
解除に対応。

(2) 仕様変更
(a) キューが参照するバスマップの参照をマテリアルのコーデック設定と同様に
上位のフォルダ、キューシートのバスマップの参照設定を使用する仕様に変更。
(b) Androidターゲットの暗号キー設定で、キー設定が行われていないとき、Android
専用キーの適用を廃止し、PCターゲットと同じくキーを設定しない仕様に変更。
(c) プレビューの仕組みをXAudio2によるプレビューからWASAPIによるプレビューに変更。
WASAPIでのプレビューに変わることでDirectX9 エンドユーザランタイムの
インストールが必要なくなります。

(3) 不具合修正
(a) ツール起動後、初回のみオートメーションを選択したとき、オートメーション
情報のプロパティが表示されない不具合を修正。
(b) REACTのホールドタイプ・ホールド時間の設定に対して、イメージ図が適切な
表示でない不具合を修正。
(c) ワークユニットを編集対象外にしたときに、セッションウィンドウ内の対象
キュープレイヤーが残る不具合を修正。
(d) プロファイラ—のテキストログビューア機能で、数値によるフィルタリングが
AISACコントロール値を設定するログに対して適用されていなかった不具合を修正。
(e) プロファイラーのメータービューア機能で、一部の設定がグラフ側に反映されて
いなかった不具合を修正。
(f) プロファイラーのメータービューア機能で、ピーク・RMS値のグラフが表示され
なくなることがある不具合を修正。
(g) Ver.1.x系からコンバートしたプロジェクトをバージョン管理連携機能を使用した
状態でバージョン管理ブラウザを開くとツールがハングアップすることがある
不具合を修正。
(h) バスマップ名を変更したとき、変更したバスマップを参照するオブジェクトを
含むワークユニットの更新フラグが有効にならない不具合を修正。
(i) パン3Dの距離ランダムを設定すると、ツールがハングアップすることがある
不具合を修正。

■テクニカルサポートサイト

以下のURLよりSDKをダウンロードできます。
https://www.criware.jp/support/adx2/

以上

SDK Ver.2.07(iOS/Android)リリース

最新のSDKはこちらからダウンロードできます。

これで、iOS/Androidの方も含め、すべて(PC、コンシューマ機、Unity、UE4、Cocos-2dx)
最新ツール CRI Atom Craft 2.17.03で作成したデータを再生できるようになりました。
様々な修正、改善が行われています。

詳しくはSDK内の更新履歴を参照してください。

以下、アップデート情報から一部抜粋

Unityプラグインの主な変更点

(1) 機能追加
<全般>
[機種共通]
(a) プラグインエラー発生時に強制的にクラッシュさせるデバッグ機能を
追加しました。
– CriWareErrorHandler.enableForceCrashOnError

<CRI ADX2>
[機種共通]
(a) ブロックシーケンス再生のデータによる遷移先ブロック指定機能に対応しま
した。
(b) シーケンスの再生位置を取得する機能を追加しました。
– criAtomExPlayback::GetSequencePosition
(c) Unity Editor上で操作可能な、CriAtomWindowの改善を行いました。
(d) 複数のリスナーを配置し、切り替えるための機能を追加しました。
– CriAtomListner::ActivateListener

(2) 仕様変更
<全般>
[機種共通]
(a) .cs、.shaderファイルの一部がUTF8-BOMになっていなかったものをUTF8-BOMに変換
しました。

<CRI ADX2>
[機種共通]
(a) システム初期化時に作成していたデフォルトカテゴリ機能を廃止しました。
(b) ボイスリミットグループの発音数が上限に達した状態で新規に同一グループ
の発音を行う際に空きボイスがあれば、グループ内のボイスを停止後、
空きボイスを使って発音を行うよう処理を変更しました。
本修正により、空きボイスがある場合、ボイスリミットグループ上限
到達時も遅延なく発音が行えるようになりました。

<Sofdec2>
[機種共通]
(a) CriManaPlayer.frameInfo を取得したフレーム情報を格納するように変更しました。
これまでは、取得可能なフレームの情報を格納していました。

(3) 不具合修正
<全般>
[機種共通]
(a) CriWareInitializerコンポーネントをAddした際、NullReferenceExceptionが発生
することがある不具合を修正しました。

<CRI ADX2>
[機種共通]
(a) タイミングによって、CriAtomSourceの3Dポジショニング設定が有効にならないケ
ースがある不具合を修正しました。
(b) 再生中のトラック遷移タイプキューに対してパラメータをアクションを使用し
て変更すると、設定値の2倍値になってしまう不具合を修正しました。
(c) 複数のカテゴリに属するキューに対して、カテゴリのポーズが適用
されない場合があった問題を修正しました。
(d) カテゴリに属するキューに対して、カテゴリをポーズ状態にして再生を開始
した際に、シーケンスの時刻が進んでしまう不具合を修正しました。
(e) ブロックシーケンス再生において、データ内に設定されている遷移設定とは
ことなる遷移をしてしまう可能性がある不具合を修正しました。
(f) フェーダをアタッチしたプレーヤに対しcriAtomExPlayer::Stop関数を
実行すると、再生中にステータスが一瞬Prepに戻る不具合を修正しました。
(g) HCA-MX再生中のCriAtomPlaybackにポーズをかけた後、別のHCA-MXを再生すると、
ポーズされているCriAtomPlaybackについても再生サンプル数が増加してしまう
不具合を修正しました。
(h) フェーダを付加したプレーヤでファイル指定再生を行った場合に、その後の
ポーズ制御が正常に動作しない不具合を修正しました。
(i) 音声データの終端付近(デコード処理が完了する瞬間)でピッチ変更を
行うと、音声データの終端にノイズが入る不具合を修正しました。
(j) エンベロープ適用時にポーズを掛けるとサスティンレベルが効かなくなる不具合
を修正しました。
(k) ピッチを2400セントより高く設定すると不正な音が出力されることがある不具合を
修正しました。(低遅延再生は該当しません)
以上

アップデート情報について

上記情報はアップデート情報より抜粋しています。
最新のアップデート情報をメールで欲しい方は「アップデート情報配信サービス(要ログイン)もご利用ください。

CRI Atom Tools Ver.2.17.03で動く環境について

CRI Atom Tools Ver.2.17.03で動く環境について

CRI Atom Craft Ver.2.17.03で作成したデータは、現在一部の環境でのみ動作します。
対応状況と予定

  • PCとCS機(ネイティブ) 対応済み
    (iOS/Androidは含まれません)
  • Unity用CRIWAREプラグイン
    (iOS/Android含む) 10月/23(金)リリース予定
  • スマートフォン用CRIWARE(ネイティブ/Cocos2d-x) 10月末リリース予定

未対応な環境の方はVer.2.16系のCRI Atom Craftをご利用ください。

ライセンスの更新方法

CRI Atom Craftを起動したときに下記のような警告やエラーが出たときは、ライセンスの更新が必要です。

ライセンス警告

ライセンスの更新方法は、プロ版とLE版で異なります。

プロ版の場合
テクサポサイトから、ライセンスキーをダウンロードします。
(※)要テクニカルサポートアカウント
https://www.criware.jp/support/adx2/license/download_j.php
ダウンロードしたファイルを展開し、
cri/common/license
の中にある新しいライセンスキーファイル
cri_adx2_tools.lic
を、既存のライセンスキーファイルに上書きしてください。

LE版の場合
下記ページの手順に従い、ライセンスを更新してください。
http://www.adx2le.com/download/license.html