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キューをドロップする場所によってできるデータが変化する

波形をドロップする場所によって、出来上がるデータが変化します。
キューシートにドロップすればキューとして登録される。
ワークユニットフォルダ(キューシートのあるフォルダ)にドロップすれば1キューシートに1キューとして登録されます。

1アクションでデータが作れる

キューにドロップすれば、トラックを複数持った形で登録でき、そのままポリフォニック再生やランダム再生に切り替えたりといった作り方ができます。

未使用マテリアルの削除

キューシートで使われていないマテリアルを削除したい場合、削除対象項目の入ったフォルダを右クリックして「未使用マテリアルファイルをプロジェクトから削除しオリジナル音声ファイルを別フォルダへ移動」を使うと簡単に削除できます。

ここでの「未使用マテリアル」は、編集対象状態のワークユニットにあるキューシートが参照しているものを指します。20150513未使用マテリアル削除